センターについて

先端医療開発センタースタッフの集合写真

 当センターは、金沢大学附属病院の基本方針の一つである「臨床医学発展のための研究開発」に基づき、1999年に「臨床試験管理センター」として設置され、CRC(臨床研究コーディネーター)による治験実施の管理・支援を行ってきました。
 2013年には、これまでの業務に加え、質の高い臨床研究・医師主導治験を推進するため、「先端医療開発センター」へと改称し、スタディマネージャー・データマネージャー・生物統計家などの専門家を配置した9つの部門体制より、金沢大学附属病院における臨床研究のさらなる発展を目指した活動を行っています。

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